【気軽に利用できる!】荷物預かりサービスおすすめ10選

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荷物預かりサービス。 この記事では、いま特におすすめの荷物預かりサービスをご紹介します。

荷物預かりサービスとは?

荷物預かりサービスというのは、カフェやお店の空いているスペース、あるいは専用のトランクルームに荷物を預けられるサービス。 このサービスを活用すれば、手ぶらで身軽に観光を楽しんだり、自宅に空きスペースをつくることが可能です。 それでは【旅先編】と【日常編】それぞれのおすすめをご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

【旅先編】荷物預かりサービスおすすめ5選

【1位】ecbo cloak(エクボクローク)

ecbo cloak(エクボクローク)公式サイト:https://cloak.ecbo.io/ja ecbo cloak(エクボクローク)は、カフェやお店の空いているスペースに、コインロッカーと同料金で荷物を預けられるサービス。 2018年8月には、その将来性を見込まれてサッカーの本田圭佑選手からも出資を受けました。 スマホから事前に予約ができて、登録したクレジットカードでらくらく決済ができます。 もちろん旅行当日に荷物を預けたくなった場合も、すぐに空きのある店舗を検索して荷物を預けることが可能。 バッグサイズ(最大辺が45cm未満の大きさ)は 300円(税込)/日、スーツケースサイズ(45cm以上の大きさ)は 600円(税込)/日、とかなりリーズナブルな価格設定になっています。 そしてJR東京駅とも提携しているので、コインロッカーの空きがない時にはぜひ活用してみてください。 ( ※JR東京駅での手荷物預かりは、サイズに関わらず一個800円(税込)/日 )

【2位】郵便局

郵便局 公式サイト:https://www.post.japanpost.jp/service/hands-free/index.html 東京・神奈川・京都の一部の郵便局では、手荷物一時預かりサービスが利用できます。 この3県を訪れた際には、コインロッカーを探すことなく郵便局に手荷物を預け、手ぶらで観光を楽しむことが可能。 東京・神奈川エリアでは、お出かけの当日でも予約さえすれば確実に荷物の預け入れができるので、ぜひ気軽に活用してみてください。 そして京都エリアでは、手荷物の【一時預かり】と【宿泊施設などへの配送】の2つのサービスを利用可能。 該当の京都中央郵便局は、京都駅1階中央口を出てすぐの場所にあるのでアクセス抜群です。

【3位】佐川急便

佐川急便 公式サイト:http://www.sagawa-exp.co.jp/ttk/service/tenimotsu.html 佐川急便の該当店舗では、スーツケースなどの大きな荷物から、お土産などの小さなものまで幅広く手荷物の預かりサービスをおこなっています。 年中無休で営業しているので、いつでも気軽に利用することが可能。 最低料金500円(税込)からとなっているので、料金表ページで気になる店舗の利用料金を確認してみてください。

【4位】JAL ABC

JAL ABC 公式サイト:https://www.jalabc.com/airport_counter_service/baggage_storage.html JAL ABCでは、空港での荷物預かりサービスもおこなわれています。 空港で過ごす短時間の預かりだけでなく、渡航期間中の数日間の預かりも可能。 対象は「成田国際空港羽田空港国際線ターミナル中部国際空港関西国際空港」となっているので、これらの空港を訪れた際にはぜひ活用してみてください。

【5位】東京駅

東京駅 公式サイト:http://www.tokyoinfo.com/access/cloak/ 東京駅にも手荷物預かり所(クロークサービス)が用意されています。 まず一つ目が、1階にあるJR東日本トラベルサービスセンター内の手荷物関連サービス所。 そしてもう一つが、地下1階にあるグランスタ内のクロークサービス。 縦・横・高さの合計が250cm未満で、重さが30kg未満のものであれば、一個あたり600円で預けることが可能です。

【日常編】荷物預かりサービスおすすめ5選

 トランクルーム・キュラーズ

トランクルーム・キュラーズ 公式サイト:https://www.quraz.com/ トランクルーム・キュラーズは、きれい・安心・便利な荷物預かりサービス。 敷金・礼金が一切不要なので、とてもリーズナブルな料金で利用することができます。 また火災保険や盗難保険に加入しているため、大切なモノを預ける時も安心。 もし気になった方は、店舗・料金検索をチェックしてみてください。

 ヨドクラウド物置

ヨドクラウド物置 公式サイト:https://www.yodo-cloud-monooki.jp/ ヨドクラウド物置は、「ヨド物置」でおなじみの淀川製鋼所(ヨドコウ)が提供する荷物預かりサービス。 屋外の物置では湿度や温度差が心配な衣類や写真も、安全・安心に預けることができます。 そして預けたモノはパソコンやスマートフォンからネット上で確認が可能。 ヨドクラウドボックスプランであれば、月額500円(税別)から利用できます。 いま使わないモノを預けて、ホテルのようなすっきり空間を作りたい方におすすめ。

 モノオク

モノオク 公式サイト:https://monooq.com/ モノオクは、個人間で空きスペースを活用できる荷物預かりサービス。 ホストから提示される金額のみのお支払なので、余計な費用ぬきで荷物を置くことができます。 そして面倒な申込書の記入や内覧の必要がないため、気軽にサービスの利用が可能。 拠点も全国各地に展開中なので、あなたの近所の空きスペースを検索してみてください。

 イナバボックス

イナバボックス 公式サイト:https://www.inaba-box.jp/ イナバボックスは、「100人乗っても大丈夫!」でおなじみのイナバグループが提供している荷物預かりサービス。 丈夫さと使いやすさを追求したイナバ物置が使用されているので、安心・安全に利用することができます。 また「屋外収納」と「屋内収納」の2種類が用意されており、ニーズに合わせた使い分けが可能です。

 minikura

minikura 公式サイト:https://minikura.com/ minikuraは、200円から始められる荷物預かりサービス。 預けたいモノを箱につめて送るだけで、あとは専任スタッフが丁寧に一品ずつ写真撮影をおこなってくれます。 そしてアイテムはマイページで管理できるため、とても簡単で便利。 ボックスは3種類用意されているので、あなたのニーズに合うものを選んでください。

まとめ:荷物預かりサービスを活用して日々をもっと快適に過ごそう!

荷物預かりサービスはとても気軽に利用できるものだと、お分かりいただけましたか? ニーズに合わせたサービスを活用することで、旅をもっと楽しんだり、すてきな暮らしの空間を生み出すことが可能です。 それでは、あなたが人生をもっとエンジョイできるよう祈っております。]]>